
ドアに指を挟むと痛いだけじゃなく、けがをしちゃうよね。
何とか家庭内事故を防げないかな?

子供もそうだけど高齢者もはさむ危険性があるわよね。
今回は、名前がユニークな「はさマンモス」の魅力など紹介するわ!
今日は、最近わが家に仲間入りした素敵なアイテムをご紹介します。
その名も「はさマンモス」!
ドアの指はさみ事故を防ぐための優れものなんです。
我が家の事情と出会いのきっかけ
実は私、両親(74歳と76歳)と妹2人(45歳と44歳)との大所帯で暮らしているんです。
在宅ライターの私にとって、家の安全と快適さは仕事の質にも直結する重要ポイント。
そんな中、最近よく妹たちの子どもたち(甥っ子と姪っ子)が遊びに来るようになって、ドアの開け閉めが心配になってきたんです。
そんな時、ネットサーフィンしていて見つけたのが「はさマンモス」でした。
最初は名前のインパクトに笑っちゃいましたが、機能を知るにつれ「これだ!」と思いました。
「はさマンモス」の5つのスゴイところ
早速購入して使ってみたら、これが予想以上にスゴかったんです!
良かったポイントを5つにまとめてみました。
はさマンモスのレビュー
簡単すぎる取り付け方法に感動!
まず、箱から出してビックリ。説明書はあるけど、見なくても分かっちゃうくらいシンプル。
ドアの隙間に挟むだけでOKです。
工具とか一切不要です。
これなら両親にも簡単に付け替えてもらえそう。
指はさみの心配から解放された安心感
甥っ子(5歳)が来た時、いつもはヒヤヒヤしてたんです。
でも「はさマンモス」を付けたら、もう全然心配なし!
家族が勢いよくドアを閉めても、クッションみたいに優しく受け止めてくれるんです。
甥っ子も「フワフワしてる〜」って喜んでました。
両親の安全も確保
実は、これを付けたのは子どもたちのためだけじゃないんです。
年を取ると反射神経が鈍くなるから、両親のためにもなると思って。
実際、母が「ドアを開け閉めするのが楽になった」って言ってくれて、思わぬところでも役立ってるみたい。
仕事の邪魔にならない静かさ
在宅ライターの私にとって、静かな環境は命です。
でも「はさマンモス」を付けても、ドアの開閉音が大きくなることもなく、むしろクッションになって音が軽減された感じ。
集中力を乱されずに仕事ができるのが嬉しいポイントです。
見た目もGood!
白くてシンプルなデザインだから、どんな部屋にも合います。
私の書斎のドアにも付けてますが、全然違和感なし。
インテリアにうるさい母も大満足です。
価格は妥当?家族の安全を考えれば納得
「はさマンモス」は表用だけなら、135cm×1個2,800円(税込)からです。
ちなみに、商品の種類は賃貸用タイプと強粘着タイプがあり、賃貸用の方が少し安いです。
最初は「ちょっと高いかな」と思いました。
でも、家族の安全を守れると思えば、十分納得できる価格だと感じています。
しかも、公式サイトで購入すると10,000円以上で送料無料!
これは嬉しいですね。
気になる値段は、公式サイトもチェックしてみてください!
使用上の注意点
完璧な商品はないもの。
「はさマンモス」にも、気をつけるべき点があります。
- 定期的なチェックは必要です。
長期使用で劣化することもあるので、時々状態を確認するのをお忘れなく。 - 子どもの玩具にならないよう注意。
甥っ子が最初は興味津々で触ろうとしたので、優しく使い方を教えました。 - 過信は禁物。
「はさマンモス」があるから大丈夫、と安全への意識が薄れないよう気をつけています。
口コミをチェックしてみた
気になる口コミもチェックしてみました。
公式サイトや口コミサイトを見る限り、評判は上々のようです。
多くのユーザーが「取り付けの簡単さ」や「子どもの安全を守れる安心感」を高く評価しています。
中には「もっと早く知っていれば良かった」という声も。これ、私も同感です!
ネガティブな意見は特に見当たりませんでしたが、あえて言えば「カラーバリエーションがもっとあれば」という要望がちらほら。
確かに、インテリア好きとしては分かる気もします。
まとめ:「はさマンモス」で家族の安全を守ろう!
「はさマンモス」を使い始めて、本当に良かったと思います。
改めて、良かったポイントをまとめると…
家族の安全を守るのって、意外と大変。
でも「はさマンモス」があれば、その心配がグッと減ります。特に、子育て中の方や高齢の方と
同居している家庭には、本当におすすめです。
先日、妹家族を招いてホームパーティーをした時、妹夫婦に「はさマンモス」のことを話したら、とても興味を持ってくれました。
「これなら子どもも安心だし、家の雰囲気も壊さないね」って。
さっそく注文したみたいです。
みなさんも、大切な人の安全を守るために、「はさマンモス」を試してみませんか? きっと、新しい安心感を手に入れられるはずです。
最後までお読みいただきありがとうございました!


