ハロウィンにぜひおすすめしたい南瓜のタルタルディップ!作り方も超簡単!

南瓜のタルタルディップのレシピ ハロウィン
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南瓜のタルタルディップは作り方も簡単!

来月はハロウィンだけど、何か僕でも作れる簡単な料理はないかな?せっかくだから、美味しいのが作りたいんだけど…。

そうねぇ。南瓜の美味しい料理は沢山あるけれど。私が一押しするのは、南瓜のタルタルディップよ!

こんにちは。トレトレです。
南瓜の料理は沢山ありますが、その中でも我が家で人気の南瓜のタルタルディップのレシピをご紹介します!

楽天レシピさんにはないんですが、【初心者でも安心!Torezuの簡単&本格的なレシピ】で紹介しているレシピなので、私のオリジナルレシピになります。
超簡単に作れるので、ぜひ画像付きレシピを参考にされてください。

南瓜のタルタルディップは簡単に作れて美味しい!

南瓜のタルタルディップは、揚げ物ができるなら、誰でも簡単に作れるレシピです!
タルタルソースがめっちゃ合いますので、ぜひ作ってみてくださいね。^^

まずは、完成写真からです。
南瓜のタルタルディップ

ちなみに、使っている容器は、楽天内の通販ショップ「イエローパンプキン」というお店の、ハロウィンカップムースの型が可愛かったので流用してます。

それでは、材料を見ていきましょう!

材料:(4人分) 所要時間:30分ほど

南瓜…400gほど 卵…3個 玉ねぎ…1/4個
ピクルス…大1本 パセリ…1房 マヨネーズ…大4~6
揚げ油…適量

【作り方】

①鍋に水と卵を入れ、沸騰したら、12分ほどゆで、固ゆで卵を作ります。

ゆで卵を作る

もし殻がむきずらいということなら、ゆでる前に、丸い方(尖っていない方)に画びょうなどで穴をあけておくと、つるんと剥けるようになります。
どちらにしても、ゆで終わったら、水でしっかりと冷やすのがポイントです。

②南瓜は、1cm~1.5cm幅くらいで、ちょっと長めに切りましょう。

南瓜を切る

ここで余りにも薄く切りすぎてしまうと、形が崩れてディップがつけられません。
幅はちょっと厚めかな?くらいで切る方が、切りやすいですし、崩れにくいです。

③180度くらいの温度の油で、南瓜を素揚げし、両面に焼き色が付くまで揚げます。

南瓜を揚げる

ここでのポイントは、南瓜の周りが固まるまで、箸などで触らないことです。
表面が固くなったかな?くらいのタイミングで、ひっくり返すようにしてください。
油の量が多めの場合は、そのまま焼き色がつくまで(キツネ色になるまで)揚げます。
温度は180度くらいがちょうど良い温度です。

④油をしっかりと切っておきましょう。

油を切る

今回は、油きり用に下にクッキングタオルを敷いています。
ただ、揚げ物の種類によっては、タオルなどを敷くと、返ってべちゃっとした仕上がりになるので、今回のように柔らかくても美味しい揚げ物にだけ、ペーパーなどを敷くようにしてください。

⑤玉ねぎ、ピクルス、パセリを、それぞれみじん切りにします。

みじん切りにする

もしピクルスがないなら、らっきょうなどでも美味しいです。
パセリと玉ねぎは合った方が、断然美味しいです。
ピクルスも刻んだタイプなら、みじん切りにする必要はないので、そのまま加えてください。

⑥ゆで卵の殻をむき、マッシャーで細かくつぶしたら、みじん切りにした野菜とマヨネーズを加え、タルタルソースを作りましょう。

混ぜる

もしマッシャーがないなら、フォークなどで細かく切り崩せばOKです。
全体を混ぜたら、タルタルソースは完成となりますので、卵だけ細かくつぶすイメージで、しっかりと全体を混ぜてください。

⑦器に盛り付けて、完成です!!

南瓜のタルタルディップ

タルタルソースの器を変えると、ぐっとハロウィンぽくなります。
100均でも南瓜の容器など売ってますので、そちらを使って、タルタルソースもおしゃれな容器に入れましょう。
南瓜は、器に立てかけるようにすると、おしゃれかも?!

これで、南瓜のタルタルディップは完成です。
どうでしょう?簡単に出来ましたでしょうか?

最後に、容器の入手先をご紹介しますね!

こちらのムースが入った容器が可愛くて、私は購入させていただきました。
オーブンには使えないですが、ムースやプリンなど、冷たいものを入れるにはもってこいです。

ぜひ、一度購入してみてください。
もちろん、南瓜ムースも南瓜の味がしっかりして美味しかったです!^^

南瓜のタルタルディップで簡単ハロウィン!

それでは、ハロウィンにおすすめの南瓜のタルタルディップの作り方をご紹介してみました。

手順もさほど多くないですし、作り方もただ揚げるだけと簡単です。
南瓜を切るのが一番大変ですが、薄切りではないので、こちらも割と簡単にできます。

洋風のおかずとして、ぜひ作ってみてください。
ちなみに、我が家の毎年定番のおかずです。

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記事が参考になりましたら嬉しいです!^^

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